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■関連書籍

◇共福の思想
―地球時代の「フランシスコ的革命」を求めて―

著 者:金 泰昌
内 容:日本的価値のゆらぎの時代に韓国思想界の重鎮が語りおろす、経済的価値優先から生態価値優先への革命的転換への勧め。

表紙:共福の思想

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発  行:GEC出版
発売年月:1992年10月
価  格:1,600円(送料当方負担)
単 行 本:211ページ

◇ピーターバーグとバイオリージョナリズム

著 者:ピーター・バーグ/井上有一・宇野田陽子訳
内 容: バイオリージョナリズム(生命地域主義)の提唱者ピーター・バーグ氏の論文を冊子にまとめました。「環境の世紀」といわれる今、私たちに重要な「環境と共生のまちづくり」に役に立つ一冊です。1995年の初版に事例を加えた改訂版です。

表紙:ピーターバーグとバイオリージョナリズム

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発 行 所:グローバル環境文化研究所(GEC)
発売年月:2001年5月
価  格:500円(送料別途)

◇あきらめたら あかん

編 纂:おおさかの消費者運動 刊行フォーラム
内 容:戦前から、全国に先駆けて、独自の運動を展開してきた大阪の消費者団体のあゆ みと活動状況をまとめた冊子で、大阪で活動してきた団体を5期に分けて紹介。行政や企業も含め様々な立場の人からのメッセージをはじめ、もの不足パニックなどを「忘れ得ない消費者問題」として記している。

表紙:あきらめたら あかん

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発 行 所:グローバル環境文化研究所(GEC)
発売年月:2002年8月
価  格:500円(送料別途)

◇あきらめたら あかん partⅡ

編 纂:おおさかの消費者運動 刊行フォーラム
内 容:あきらめたら あかん―情熱と知恵を働かせた大阪の女性たち」の出版から10年、大きな社会変化の中で、消費者運動にも新しい動きが出てきた。国の消費者行政一 元化、NPO法制化により、食や環境問題を専門に扱う団体、ネットワークによる動きも活発化してきた。刊行フォーラムを再結成して編集中に東日本大震災が起こり、これまでの生き方、暮らし方の大転換を求められる。この10年の団体の活動をアンケート調査でまとめた冊子で、識者のコメントも記 している。

表紙:あきらめたら あかん partⅡ

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発 行 所:グローバル環境文化研究所(GEC)
発売年月:2011年11月
価  格:500円(送料別途)

●申し込み方法……………………………………

ご希望の書名、冊数を郵便振替用紙にご記入のうえ、
口座番号:00920ー0ー96756
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